Serendipity

Serendipity(予期せぬ出会い)を通して、日々の経営で感じたり考えてること、高校生にも伝えたい仕事の楽しさを綴ってます。

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更新情報

最近、いくつかのプロジェクトで気になることとして、自分ができる範囲で進めてしまっているように感じることがあります。激しい競争下にある中国、あるいは厳しい経済環境にある日本、いずれにしても企画、設計ともに突き抜けたレベルで提案していかないと、勝ち残っていけ

成果をあげた人に共通することは、「目標が明確だった」ことです。 さらにもっと言うと、「誰に喜んでもらいたいか」が明確な人ほど、いい仕事ができているのではないでしょうか。 また、「誰と喜び合うか」という視点が明確な人は、良いチームをつくれて相乗効果をあげて

皆さんは、自分の意志を表明していますか? 「自分はこうしたい」「自分はこう考える」「自分はこうであるべきだと思う」等々 日々、社内で打合せしたり、話を聞いていると、案外、自分の意志をわかりやすく表明している人が少ないように感じます。 対社外でも、「弊社と

リーダーシップとマネジメント、両方とも日常的によく耳にすると思いますが、なんとなく混同して使っていませんか?経営学者の数だけ、定義があると思いますが個人的には次のように整理しています。リーダーシップはゼロから1を生み出すビジョンを創り出し、そのビジョンや

他責からは何も生まれません。自らの責任で変化を起こしていかなければ何も生まれないと思います。 結果は変化の集大成だと考えています。その際、変えることができるものと、変えることができないものに分けて考える必要があると思います。 変えることができるもの =自

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