Serendipity

Serendipity(予期せぬ出会い)を通して、日々の経営で感じたり考えてること、高校生にも伝えたい仕事の楽しさを綴ってます。

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2014年03月

東日本橋3-3-3、馬喰横山の呉服問屋1Fをカフェにリノベーション!https://www.facebook.com/wanaviva333?fref=ts1年前に先行してイベントスペースとなった4Fわなびば333で、LiKE! WORKとして初の試み、高校生×大学生×社会人の複合チームで和を楽しめるカフェの「メニュー」
『高校生しごとプロジェクトVol.8「カフェ・リノベーション企画」』の画像

「強みを活かせ!」、ストレングスファインダーで有名な「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう」を経営組織論に応用したギャラップ社プリンシパル著。品質管理手法「シックス・シグマ」を従業員と顧客の人間関係に応用。①読み取り専用ターミネーター:従業員の頭を「読み取り
『ヒューマン・シグマ 複雑な存在[従業員と顧客]をマネジメントする』の画像

ギバー(人に惜しみなく与える人)テイカー(真っ先に自分の利益を優先させる人)マッチャー(損得のバランスを考える人)ギブ&テイクって良く言うけど、この本では圧倒的にギバーに徹する事を説いているところが新鮮。自分のこれまでを通算すると断然テイカー比率が勝って
『GIVE & TAKE「与える人」こそ成功する時代』の画像

慶応大学SFC井庭崇先生が提唱されているFuture Language。井庭研×UDS、アカデミー×リアリティーで新しい対話と創造を。今年からまちづくりやカフェづくりで井庭研究室と共同研究を推進するUDSが、まずは自分たち自身で体験してみよう!ということで自分たちのオフィス創り
『Future Language 慶応SFC井庭崇研究室×UDSキックオフ』の画像

3月4日、コクヨエコライブオフィスで開催された「日本のFuture Centerを考える!」にパネルディスカッションの登壇を含めて参加、たくさんのフューチャーセンター関係者の方々と交流できました。ヨーロッパのフューチャーセンターを推進するFuture Center Allianceの創設者ハ
『日本のFuture Centerを考える!』の画像

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