Serendipity

Serendipity(予期せぬ出会い)を通して、日々の経営で感じたり考えてること、高校生にも伝えたい仕事の楽しさを綴ってます。

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2014年06月

組織で大切なことの1つが切磋琢磨感。そのもとが1人ひとりにとってのライバルの存在ではないでしょうか?もちろん、自分らしさを大事に、ライバルは自分、というスタンスもいいとは思います。「ここにはいませんね〜」とややカッコ良く終わらせがちですが、積極的に、必死に

「発想する会社!」や「イノベーションの達人」以来のIDEO本。巷で、クリエイティブとか創造という言葉が使われすぎでやや辟易、タイトル的に手に取るのをためらいかけたが、内容はとても腹落ちするものでした。 一番共感できたのはバンデューラの「自己効力感」との共通性
『クリエイティブ・マインドセット』の画像

成城学園高校の課外教室。高校生が考える小田急グループ所有地の空間プロデュース体験。今日は1回目。13:30〜18:00までみっちり!「自分はこのプロジェクトで何をやりたいか?何をつくりたいか?」「自分がこのチームで貢献できる強み、得意技は何か?」「自分はこのチーム
『成城学園高校の課外教室【成城革命Vol.1】』の画像

やりたいことや実現したいことがあればあるほど、1人でできることに限界を感じることありませんか?そんな時、個人的にいつも意識するのが「動かす力」です。動かす力というと、役職による支配っぽく聞こえるかもしれません。細かく言うと「動きたいと思ってもらえる力」で

UDSの組織ビジョンとして掲げている「チーム・アップ」自分で考えて強みを発揮するプロが集まりチームをビルドアップ(鍛え上げる)し、協力し合って相乗効果を高めてチームをアップグレードさせる、という意味で使っています。根底には、いいチームをつくればいいサービス、

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