Serendipity

Serendipity(予期せぬ出会い)を通して、日々の経営で感じたり考えてること、高校生にも伝えたい仕事の楽しさを綴ってます。

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2014年08月

「これからはチーミングと学習の時代である。それらについて、楽しむ学ぼう」チームに対する従来の考え方では「チーム」は名詞。「チーミング」は動詞。人々が共通の目標をめざして協力する固定された静的なチームに対し、境界のある固定された集まりではなく、動的な活動的
『TEAMING チームが機能するとはどういうことか』の画像

30代・40代になると人はもう変われない、という固定観念からの解放。大人になっても知性は発達する。人間の能力が変わらないと決めつけ、優秀な人材を採用することしか考えないリーダーに対するダメだしでスタートします。まさに自分も、「30過ぎたら変わらないよね〜」派だ
『なぜ人と組織は変われないのか』の画像

上越水族館でお世話になっている倉田直道先生から頂いた本。ご自身も長野出身でいらっしゃる倉田先生が行政アドバイザーとして、中心市街地活性化の牽引プロジェクトとして市民会館の建替えを推進。特徴はなんといっても、市民と行政のパートナーシップ。構想検討から、設計
『茅野市民館ものがたり 市民一人ひとりが主役になれる市民のひろば』の画像

中長期予測というと、難解で悲観的なシナリオが多いように感じますが、とてもわかりやすくポジティブなシナリオでした。シナリオの骨子はシェールガスと水素により石油需要が減り、エネルギーコストがさがることでよいデフレになるということ。よいデフレは、所得の下落率が
『2025年の世界予測』の画像

LiKE! WORK特別編。いつもは高校生と一緒に仕事の楽しさを考えたり伝える役割の社会人ですが、今日は特別に社会人だけで「社会人10年目のキャリア 〜次の10年は?〜」をテーマに集まりました。化粧品メーカー、ガス会社、コンサルティング、金融、保険、呉服、復興ソーラー
『LiKE! WORK 社会人10年目のキャリア 〜次の10年は?〜』の画像

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