Serendipity

Serendipity(予期せぬ出会い)を通して、日々の経営で感じたり考えてること、高校生にも伝えたい仕事の楽しさを綴ってます。

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2019年03月

井庭崇さん本人曰くの前評判通りの超力作。総ページ数644ページは余裕でティール組織超え。何より井庭さんも笑っていた序章だけで200ページは反則 笑。量もさることながら質が高くて学びが一気に深まりました。クリエイティブ・ラーニング:創造社会の学びと教育 (リアリティ
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母校の関西学院大学でキャリアゼミの講義をしました。自分史上、最長不倒?の11時間講義!!昼食、夕食も含め、可愛い後輩19名とガッツリ。伝えたいことは7つ。①自己紹介・UDS紹介 →仕事は楽しい自分のキャリア、UDSでの経営の体験を生々しく1時間。特に失敗に力点置いて
『2019TALKS_関西学院大学「キャリアゼミ」』の画像

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