Serendipity

UDS株式会社の社長&高校生のキャリア創造を支援するNPO法人LiKE WORKファウンダー 中川敬文の半公式ブログ。Serendipity(予期せぬ出会い)を通して、日々の経営で感じたり考えてること、高校生に伝えたい仕事の楽しさを綴ってます。

Serendipity イメージ画像

2017BOOKS

準備がすべて、というゆるぎない軸に共感。最後にエディーさんの指示に従わず、選手たちが自分の意思でトライを狙っていった=本当の成功は部下がリーダーを超える時は組織として理想の姿。01 ハードワーク・物事へ懸命に取り組むこと≠がんばる・いくら頑張っても結果が出な
『ハードワーク』の画像

原題は「Why Should Anyone Work Here?」なぜここで働かなければならないのか?01 理想の組織、最高の自分になれる組織     Difference(違い)Radical honesty(徹底的に正直である)Extra value(特別な価値)Authenticity(本物であること)Meaning(意義)Simple rul
『DREAM WORK PLACE だれもが「最高の自分」になれる組織をつくる』の画像

ハンガリー難民だったインテル元CEOのアンディ・グローブの名著。実際に本人が体験してきた経営実務の書リアリティーに溢れていて、すぐに日常に活用できる内容。01 人が仕事をしない理由は2つ  ①能力がない→教育  ②意欲がない→モチベーション向上02 今日の欠陥は過去
『HIGH OUTPUT MANAGEMENT』の画像

成功する人はストーリーを語っている。ストーリーの組み立て方、伝え方、話し方でプレゼンの成否は決まると実感。01 心が踊るのはなにかストーリーは情熱から始まる。ジョブズは違いを生み出すことに情熱を注いだ情熱をジョブズは「心が踊るのはなにか」と自問自答することで
『驚異のストーリープレゼン』の画像

インバウンドのデータ、事例に加えて「公共哲学」をわかりやすく解説。2020年以降、1718市町村すべてがインバウンドに関わる時代、求められる首長のリーダーシップに共感。01 インバウンド1.0時代(2014/10月〜2014/9月)小泉首相「ビジット・ジャパン・キャンペーン」2003年
『まちづくり×インバウンド 成功する「7つの力」』の画像

↑このページのトップヘ