Serendipity

Serendipity(予期せぬ出会い)を通して、日々の経営で感じたり考えてること、次世代に伝えたい仕事の楽しさを綴ってます。

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UDSマネジメントだより

年末年始に読んだ本の中で気になる調査結果がありました。博報堂生活総研「生活定点2018」によるとhttps://seikatsusoken.jp/teiten/answer/671.html「基本的に仕事が好き」と答えた人は全体で46.8%。20年前に比べて7.2%減少。年代別では60代:58.8%50代:44.1%40代:46.2%30

水曜日に慶應大学SFCで、体験ギフトを展開するソウ・エクスペリエンスの西村社長をお招きして井庭崇教授、私の3人で、「ひとりひとりがクリエイティブに仕事を楽しむ これからのマネジメント」をテーマに出版に収録するための鼎談を行いました。いまUDSと井庭研では、共同研

個人的に、今年に限らず、仕事をするとき常に意識しているのが Something Newです。社内外問わず、企画や管理を問わず、どんな仕事の時も、どんなに些細でもいいから、なんか新しいことやろう、と思ってます。それがすぐにGO NEXTレベルに至るまで甘くはありませんが、特別な

土日に宮崎大学医学部地域医療・総合診療医医学講座が主催する多職種連携教育コーディネーター「ごちゃまぜ師」養成講座に登壇とファシリテーターを依頼され合宿に参加してきました。都農町が提携する宮崎大学医学部の吉村教授と保健福祉センタープロジェクトでご一緒したの

2020年に向けてホテルはますます大競争環境に、企画や設計は受注量が停滞することが予測されてます。その中で、勝ち残り、勝ち続けるためにはどうすれば良いか?今以上に1人ひとりが「勝つ」ことを意識しそのためにどうすれば良いか誰よりも考え、行動を徹底することが一番重

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