Serendipity

Serendipity(予期せぬ出会い)を通して、日々の経営で感じたり考えてること、高校生にも伝えたい仕事の楽しさを綴ってます。

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UDSマネジメントだより

先週、パタゴニア本社のマーケティングディレクターの方との会合に出席してきました。創業者イヴォン・シュイナードさんの右腕として20年来アメリカで活躍している方です。パタゴニアは「社員をサーフィンに行かせよう」という書籍でも話題になりましたが、経営の中軸に環境

自分なりには成果を出すもとになるスキルを身につける内訳を60%:OJT20%:修羅場20%:座学と考えてます。OJTは本来的にすべき業務のスキル習得と向上です。設計技術そのもの、調理や接客など。もちろん、このスキルが本業なので最優先だと思いますが、これだけバッチリ完璧に

UDS STYLEの5つめは「世の中の役に立つこと」です。至極当たり前で一般論的かもしれません。個人的には一番大切なことだと思います。世の中は、人と地域や世界とか含めた総称だと思って下さい。人生の半分を過ごすことになる仕事ですから仕事は楽しみたいといつも考えてます

UDS STYLEの4つめは「みんながハッピーになること」です。クライアントに満足してもらえるのであれば建設会社や近隣やお取引先に迷惑をかけてもよいのか?と言えば当然NOです。もちろん、キレイ言ばかりは言ってられませんし、ビジネスではどこかにひずみや負担を強いること

当事者として、エンドユーザーを代表して自分も欲しいと思え、新しくて面白かったところで実現しなければ意味がありません。できもしないことを言って期待させてできなければプロの仕事とは言えません。実現させるために必要なこととして会社としての強みが活かせなければな

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