Serendipity

Serendipity(予期せぬ出会い)を通して、日々の経営で感じたり考えてること、高校生にも伝えたい仕事の楽しさを綴ってます。

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UDSマネジメントだより

他責からは何も生まれません。自らの責任で変化を起こしていかなければ何も生まれないと思います。 結果は変化の集大成だと考えています。その際、変えることができるものと、変えることができないものに分けて考える必要があると思います。 変えることができるもの =自

関わる全員を網羅し、行く先の方向性を共有できる絵を描く力を言葉にするとビッグピクチャーを創る力だと思います。日ごろの営業や経営で個人的にもよく考えるところであり、今のUDSにとって大きな課題のひとつです。コーディネイト、設計、運営れぞれに、厳しい現実を踏まえ

仕事においては営業的に成果を出すことが不可欠です。営業の本質は数字をあげることだけではないと思います。UDSの仕事は、コーディネイト、設計、運営ともに営業として仕事をとって、納品して終わりというメーカーや小売業のような性質ではなく、仕事をとってからがサービス

目標というと、評価のための目標設定、正月にたてるもの、あるいは売上高に代表される数字という印象が強いかと思います。 私が大切だと思う目標は、もっと日常的で、短い範囲、小さなことを始める前にたてる目標です。行動を起こす前のイメージとも表現できます 仕事の種

 UDSが組織ビジョンとしてよく使うチームアップとはUDSの造語で、チームワークをベースに、もう一歩進歩させて、バージョンアップ、アップグレードをしたいという想いをこめています。 この、チームアップを実現するためには、まず仲良く助け合うチームワークが必要。チー

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