Serendipity

Serendipity(予期せぬ出会い)を通して、日々の経営で感じたり考えてること、高校生にも伝えたい仕事の楽しさを綴ってます。

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海外に学ぶ

中国の飲食・ホテル経営者、戦略コンサルタント、投資家18名にUDSの事業やマネジメントについてお伝えする勉強会も3回目。今回は小石川テラスで、1時間半UDSの近況、30分の質疑を経て、食事会。企画・設計・運営一体の特徴を活かしたホテルや飲食店づくりと、UDSなりの組織
『中国の経営者の方々と高め合う』の画像

自分でzineをつくるための活版・印刷・製本などのリソースが揃っているIndependent Publishing Resource Center。http://www.iprc.org/NPO団体がクリエイティブな表現を支援するという使命のもと運営しています。1998年から運営、アテンドしてくれたJeffさんの名刺にはDevelo
『zine@ポートランド』の画像

2010年から1年間、北京に常駐し開業させたこどもの職業体験施設、藍天城。4年ぶりにクライアント側の建築担当で今も新規案件でお世話になっている井(Jin)くんと再会!朝阳大悦城のシンボル、4層ぶち抜きのエスカレーターを経て10階が藍天城地下鉄も直結し、開業当初に比べ
『4年ぶりの北京&藍天城』の画像

2010年から本格的に中国での事業をスタート。UDS会長の梶原さん自ら、家族で移住して4年目。昨年11月に、中国現地法人、誉都思建筑咨询(北京)有限公司を設立。ちなみに誉都思(yudusi ユードゥースー)は、UDSの語感に併せた音と、「コクヨ(国誉)とUDS(都市デザインシス
『UDS中国現地法人"誉都思"の事業』の画像

3回目のオランダ出張で思ったのは人のつながりで情報・知恵の収穫量に差がでること。日常生活でも、日々初めての地に行くつもりで、もっと貪欲に知り合いたどって新しい情報を開拓していかないと。(船遊びが好きなオランダ人、はじめて見た光景でした。)一番に思うことは
『もっと貪欲に開拓しないと』の画像

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